ミルト・クラージュ

ずっと怪盗になりたかった青年。
母は警察官、父は大怪盗という特殊な環境で育った。
父に憧れて怪盗を目指していたが、父は盗んでいる最中の事故で亡くなってしまう。
以降母が厳しくなり警官になる未来しかなくなってしまった。
交番でたまたま一緒になったリューゲン(マハト)と馬が合い大切な相棒になる。
怪盗の姿の相棒に本音を打ち明け、彼に誘われ夢であった怪盗の夢を無事に叶えた。
怪盗バレットとして相棒のマハトと共に世界中を巡りお宝を盗んでいる。

◯登場
・【ボカロ曲】夢を諦められなくて